公開日:2023/01/03
最終更新日: 2026/04/27

デザイナーの志望動機の書き方|採用される3要素と実践手順

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志望動機が思いつかない、ありきたりな内容になってしまう――デザイナーの転職や就職活動でよくある悩みです。dodaが実施した中途採用実態調査では、採用担当者が「履歴書で最も重視する項目」として「志望動機・志望理由」が職歴に次いで2位(17.1%)に入っています。

特にクリエイティブ系職種では27.1%の採用担当者が志望動機欄を最重要項目として評価しており、他の職種よりも高い比重を占めます。この記事では、採用される志望動機に必要な3つの要素と、職種別の例文テンプレートを実践的な手順とともに解説します。

ポイント

  • クリエイティブ系採用担当者の27.1%が志望動機欄を最重要評価、全職種でも2位の17.1%(doda中途採用実態調査)
  • 採用される志望動機の3要素:①企業選択の明確な理由 ②キャリアビジョン ③活躍できる根拠
  • 「使い回し」の志望動機は採用担当者にすぐ見抜かれる。企業ごとのカスタマイズが書類通過の分岐点(doda)

目次

採用担当者が志望動機で見ている3つのポイント

採用担当者が志望動機で見ている3つのポイント

doda中途採用実態調査では、クリエイティブ系の採用担当者の27.1%が志望動機欄を書類選考の最重要項目として評価します。ただし、ワークポートが採用担当者へ行った別調査では「志望動機を重視しない」と答えた担当者が40%に上ることも判明しており、志望動機の評価ウェイトは企業・担当者によって異なります。だからこそ、「誰が読んでも納得できる」3要素を押さえることが重要です。

なぜこの会社を選んだのか(企業選択の明確な理由)

採用担当者が最も知りたいのは「なぜ数ある企業の中から、うちを選んだのか」という点です。企業はそれぞれ独自の事業内容、デザイン方針、企業文化を持っており、その中でその企業を選んだ明確な理由が求められます。

「成長できる環境だと思った」「デザインの幅を広げたい」といった、どの会社にも当てはまる理由では不十分です。企業のWebサイト、実際のプロジェクト事例、ニュースリリースなどをしっかり研究し、共感した点や魅力を感じた点を具体的に伝えましょう。

メモ

doda転職Q&Aによると、「企業ごとに志望動機を使い回している」応募者の書類は採用担当者にすぐ見抜かれると指摘されています。企業固有の情報に触れることが、書類通過の最低条件です。

デザイナーとして何をしたいのか(明確なキャリアビジョン)

あなたのキャリアビジョンが明確かどうかも重要な判断材料です。入社後にどんなデザインワークに挑戦したいのか、将来的にどんなデザイナーになりたいのかを、具体的なイメージで伝えます。

「勉強させてください」「スキルを磨きたいです」という表現だけでは受け身に見えます。「こんなプロジェクトに関わりたい」「こういうユーザー体験を作りたい」という主体的なビジョンが、採用担当者の心を動かします。ReDesignerの調査では、ミッション・ビジョンへの共感(カルチャーフィット)は、スキル評価に次いでデザイナー採用の重要な判断軸になっています。

この会社で活躍できる根拠はあるか(具体的な実績・スキル)

「やりたい」という熱意だけでなく、「できる」という根拠も求められます。これまでのデザイン実績、習得しているツールやスキル、関連する業界知識など、具体的な強みを示しましょう。

特にデザイナーの場合、履歴書・職務経歴書の志望動機欄とポートフォリオが連動していると説得力が大きく増します。「この作品で培った〇〇のスキルを、御社の△△プロジェクトで活かしたい」という具体的な接続が効果的です(ポートフォリオとの連動については後述)。

採用担当者が志望動機欄を最重視する割合(職種別比較) 0% 10% 20% 30% クリエイティブ系(デザイナー等) 27.1% 金融系専門職 26.7% 全職種平均 17.1% 出典:doda「中途採用の履歴書・職務経歴書で一番見られているのはどこ?」
採用担当者が「志望動機・志望理由」を最重視する割合の職種別比較。クリエイティブ系は全職種平均の1.6倍。出典:doda中途採用実態調査

志望動機を作る前の準備|3ステップの自己分析

志望動機を作る前の準備|3ステップの自己分析

採用される3要素を盛り込んだ志望動機を書くには、書き始める前の準備が不可欠です。dodaのキャリアアドバイザーによると、企業ごとにカスタマイズされた志望動機と使い回しの志望動機は、採用担当者にはすぐに見分けられます。この差を生む準備のプロセスを3ステップで解説します。

なぜデザイナーになりたいのかを言語化する

デザイナーを目指す原点を掘り下げましょう。「いつ、どんなきっかけで」デザイナーになりたいと思ったのか、明確にすることが大切です。

  • 初めてデザインに興味を持ったのはいつですか?
  • どんな作品やデザイナーに影響を受けましたか?
  • デザインを通じて、何を実現したいですか?

この原点を明確にすることで、志望動機に独自性と説得力が生まれます。あなただけのエピソードは、採用担当者の記憶に残りやすくなります。

これまでの経験・スキルを整理する

次に、あなたがこれまで積み重ねてきた経験とスキルを棚卸しします。実務経験がある方は担当プロジェクトの内容・使用ツール・成果を、未経験の方は学習経験(オンライン講座・独学作品・ワークショップ参加)をリストアップしましょう。

職種によって重視されるスキルは異なります。

職種重視されるスキル
WebデザイナーUI/UX、HTML/CSS、レスポンシブデザイン
グラフィックデザイナー印刷知識、ビジュアル表現力、ブランディング
UI/UXデザイナーユーザーリサーチ、プロトタイピング、データ分析

企業の特徴と自分の接点を見つける

志望する企業について徹底的に研究しましょう。企業のWebサイト、ブログ、SNS、ニュース記事などから、事業内容・デザイン方針・企業文化・最近のプロジェクトを調査します。

その上で、あなたの経験・スキルと企業の特徴の接点を見つけましょう。「自分の〇〇という経験は、この企業の△△に活かせる」という具体的な接続ポイントを複数見つけることが、採用される志望動機の核になります。

デザイナー志望動機の書き方|5つの要素を盛り込む

デザイナー志望動機の書き方|5つの要素を盛り込む

効果的な志望動機には5つの要素が必要です。これらを適切に組み合わせることで、採用される3要素(企業選択の理由・キャリアビジョン・活躍の根拠)を満たした履歴書・職務経歴書の志望動機欄が完成します。

5つの要素

  1. デザイナーを目指した理由・きっかけ(全体の2〜3割)
  2. これまでの経験・実績(数字で示せる成果があれば理想)
  3. なぜこの会社を選んだのか(企業固有の特徴に言及)
  4. 入社後に実現したいこと(短期・中期のビジョン)
  5. 自分の強み・貢献できること(「やりたい」から「できる」へ)

デザイナーを目指した理由・きっかけ

冒頭では、デザイナーを目指すようになったきっかけやエピソードを簡潔に述べましょう。「昔からデザインが好きだった」だけでは印象に残りません。「大学時代にポスターデザインのコンペで入賞し、デザインで人の心を動かせることを実感した」といった具体的な体験が効果的です。ただし全体の2〜3割以内に抑えることが重要です。

これまでの経験・実績

あなたのデザイン経験や実績を述べます。可能であれば、数字で示せる実績を入れてください。「20件のバナー制作を担当」「クライアントのCVR(コンバージョン率)を15%改善」など、定量的な成果は説得力を大きく高めます。未経験の方は「〇〇スクールで3ヶ月間Webデザインを学び、架空のECサイトを制作しました」といった具体的な学習実績が有効です。

なぜこの会社を選んだのか

ここが志望動機の核心です。「御社の〇〇というサービスのUI設計に感銘を受けた」「△△プロジェクトのようなユーザー中心のデザインアプローチに共感した」など、企業研究の成果を具体的に示しましょう。「成長したい」「スキルを磨きたい」だけでは採用担当者には響きません。

入社後に実現したいこと

企業の方向性と合致したキャリアビジョンを具体的に述べます。短期的な目標と中期的な目標を分けて考えると説得力が出ます。「まずは〇〇のスキルを磨き、将来的には△△のようなデザイナーになりたい」という段階的なビジョンは、主体性を示す有効な表現です。

自分の強み・貢献できること

最後に、あなたの強みと企業での活かし方を述べます。「御社の〇〇プロジェクトでは、私の△△というスキルが活かせると考えています」といった具体的な貢献イメージを示し、「やりたい」から「できる」へ視点を転換することが重要です。

デザイナー特有の重要ポイント:ポートフォリオと志望動機の連動

デザイナー特有の重要ポイント:ポートフォリオと志望動機の連動

日本のデザイナー採用において、志望動機は単体で評価されるのではなく、ポートフォリオの作品選定と志望動機が一貫しているかが厳しく見られます。採用担当者はポートフォリオを見ながら志望動機を読むケースが多く、両者が矛盾していると一気に信頼を失います。

一貫性チェックの具体例

志望動機での主張ポートフォリオで証明すべき内容
「UI改善に強みがある」改善前後のビフォーアフター+数値データ
「ユーザー中心設計を重視する」ユーザーインタビューの記録・リサーチ工程
「ブランディングが得意」複数媒体にまたがった統一感のある案件
「データに基づいてデザインする」ABテスト結果・アクセス解析との紐付け

「UXデザインをやりたい」と志望動機に書きつつ、ポートフォリオがバナー制作中心では説得力がありません。ポートフォリオと志望動機を同時に見直し、両者が同じストーリーを語るように設計することが、デザイナー転職で選考を突破する最大のポイントです。

【職種別】デザイナー志望動機の例文テンプレート

【職種別】デザイナー志望動機の例文テンプレート

職種別の具体的な例文を紹介します。あなたの状況に近い例文を参考に、採用される3要素を盛り込んだ志望動機を作ってみてください。

Webデザイナーの志望動機例文

【経験者向け例文】

私は過去3年間、制作会社でコーポレートサイトやECサイトのデザインを担当してきました。その中で、ユーザーの行動データを分析しながらUIを改善する面白さを実感し、よりユーザー体験を重視したデザインに挑戦したいと考えるようになりました。御社の〇〇サービスは、ユーザーリサーチに基づいた緻密なUI設計が素晴らしく、特に△△機能の導線設計に感銘を受けました。私のこれまでのWebデザイン経験とUI/UXへの関心を活かし、御社のサービス改善に貢献したいと考え、応募いたしました。

  • 第1要素(企業選択の理由):企業のサービスを具体的に評価
  • 第2要素(キャリアビジョン):ユーザー体験重視という明確な方向性
  • 第3要素(活躍の根拠):3年間の実務経験と具体的なスキル

【未経験者向け例文】

前職では営業として3年間、クライアントのニーズをヒアリングし課題解決を行ってきました。その経験から、ビジュアルとテクノロジーで課題を解決するWebデザインに魅力を感じ、半年間オンラインスクールで学習してきました。御社は地方企業のDX支援に力を入れており、私の営業経験とクライアント理解力が、御社のWebデザイン業務で活かせると考えています。ユーザーの声を反映したデザイン提案ができるWebデザイナーとして、御社に貢献したいです。

グラフィックデザイナーの志望動機例文

【経験者向け例文】

私は印刷会社で5年間、パッケージデザインとポスターデザインを担当してきました。印刷物ならではの質感や色彩表現を追求する中で、ブランドの世界観を視覚的に表現することの重要性を学びました。御社は食品メーカーのブランディングに強みを持ち、特に△△商品のパッケージデザインは、商品の魅力を最大限に引き出していると感じました。私の印刷知識とビジュアル表現力を活かし、御社のクライアントのブランド価値向上に貢献したいと考えています。

【未経験者向け例文】

大学でグラフィックデザインを専攻し、卒業制作では地域の伝統工芸をテーマにしたポスターシリーズを制作しました。御社は地域企業のブランディングを多く手がけており、特に〇〇プロジェクトのような、地域性を活かしたデザイン展開に共感しました。Illustrator・Photoshop・InDesignを使いこなせる技術力と、地域に寄り添ったデザイン提案力で、御社のクリエイティブワークに貢献したいです。

UI/UXデザイナーの志望動機例文

【経験者向け例文】

私はスタートアップで2年間、ユーザーインタビューからプロトタイピング、UIデザインまで一貫して担当してきました。その中で、データに基づいたデザイン改善の重要性を実感し、よりユーザー中心のプロダクト開発に携わりたいと考えるようになりました。御社の△△アプリは継続率の高さが業界でも評価されており、ユーザー行動分析に基づいた緻密な体験設計が素晴らしいと感じています。私のユーザーリサーチとプロトタイピングのスキルを活かし、御社のプロダクト価値向上に貢献したいです。

【未経験者向け例文】

前職ではカスタマーサポートとして、日々ユーザーの声を聞いてきました。その経験から、ユーザーの潜在的なニーズを理解し、使いやすいサービスを作るUI/UXデザインに興味を持ちました。独学でFigmaを学び、架空のアプリのプロトタイプを制作してきました。御社は〇〇という社会課題の解決を目指しており、ユーザーの声を最優先にしたプロダクト開発に共感しています。カスタマーサポートで培ったユーザー理解力を、御社のUI/UXデザインで活かしたいと考えています。

転職・キャリアチェンジの志望動機例文

【異業種からの転職例文】

私は販売職として5年間、顧客のニーズをヒアリングし最適な提案を行ってきました。その中で視覚的なコミュニケーションの力に魅力を感じ、デザイナーへの転職を決意しました。1年間、働きながらWebデザインスクールで学び、ポートフォリオサイトとECサイトのデザインを制作しました。御社はユーザーファーストのデザイン思考を大切にしており、私の顧客視点と学習で得たデザインスキルが活かせると考えています。

【デザイナー間の転職例文(グラフィック→Web)】

私は広告代理店でグラフィックデザイナーとして4年間、紙媒体の広告制作を担当してきました。クライアントから「Webでも展開したい」という要望が増える中で、デジタルデザインの重要性を実感し、Webデザインを学び始めました。御社はグラフィックとWebの両方を手がけており、統合的なブランディング支援が強みだと感じています。私のグラフィックデザイン経験と新たに学んだWebデザインのスキルを組み合わせ、オンライン・オフライン一貫したデザイン提案ができる人材として貢献したいです。

志望動機のNG例と改善ポイント

よくある失敗例を知ることで、採用される3要素を満たした志望動機に近づきます。

NG例1: どこでも言える内容になっている

NG例文: 「貴社は業界でも有名な企業であり、デザイナーとして成長できる環境が整っていると思い、応募しました。」

なぜNGなのか: 企業名を変えればどこにでも使えます。dodaのアドバイザーも「使い回しはすぐ見抜かれる」と明言しています。企業の具体的な特徴(事業内容・デザイン方針・プロジェクト事例)に触れ、なぜその企業でなければならないのかを明確にしましょう。

NG例2: 「成長したい」「勉強したい」だけ

NG例文: 「貴社で働くことで、最新のデザイントレンドを学び、プロのデザイナーとして成長したいと思い、応募しました。」

なぜNGなのか: 「活躍できる根拠(第3要素)」が全く示されておらず、「教えてもらう側」にしか見えません。「学びたい」に加えて「貢献できること」を必ずセットで示しましょう。

NG例3: 抽象的で具体性がない

NG例文: 「貴社の素晴らしいデザインに魅力を感じ、私もそのような作品を作りたいと思いました。」

なぜNGなのか: 「素晴らしいデザイン」という抽象表現だけでは採用される3要素のどれも満たしません。具体的な作品名やプロジェクト名を挙げ、どこに魅力を感じたのかを明確に述べましょう。

NG例4: 自分の希望ばかりで企業視点がない

NG例文: 「在宅勤務ができる環境で、自分のペースで働きたいと思い応募しました。ワークライフバランスを実現したいです。」

なぜNGなのか: 「活躍できる根拠(第3要素)」が見えず、自分が得られるメリットだけを並べています。企業への貢献を第一に述べ、働き方の希望は補足程度にとどめましょう。

よくある質問

Q. 志望動機の文章量はどのくらいが適切ですか?

履歴書の志望動機欄は200〜300文字、職務経歴書に添える場合は300〜500文字が目安です。採用担当者は書類1件あたり平均5〜10分しか確認しません(doda調査)。結論(なぜこの企業か)を冒頭に置き、根拠を続けるPREP構造(Point→Reason→Example→Point)が有効です。長すぎる志望動機は読み飛ばされるリスクがあります。

Q. 未経験でデザイナーに転職する場合、志望動機で何をアピールすればよいですか?

3つのアピールポイントが有効です。①前職での転用スキル(営業→クライアント理解力、カスタマーサポート→ユーザー共感力)、②学習実績の具体化(スクール名・制作物・期間)、③志望動機の強さ(なぜデザイナーでなければならないか)です。実績の数字がない場合は「3ヶ月間で〇〇作品を制作」のように学習量を定量化しましょう。

Q. ポートフォリオと志望動機はどう連動させればいいですか?

「志望動機で述べた強みが、ポートフォリオの作品で証明される」構造が理想です。例えば「UI改善に強みがある」と述べるなら、ポートフォリオに改善前後のビフォーアフターとCVRなどの数値データを掲載します。採用担当者はポートフォリオを見ながら志望動機を再読することが多く、両者が一致していると評価が大きく上がります。

Q. 志望動機と自己PRの違いは何ですか?

志望動機は「なぜこの企業・この職種を選んだか(企業視点)」、自己PRは「自分の強みが何で、どう活かせるか(自己視点)」です。混在しやすいですが、志望動機には必ず企業固有の内容(プロジェクト名・サービス名・デザイン方針)を盛り込み、自己PRと差別化することが重要です。

Q. 企業研究でデザイナーが調べるべきポイントは?

5つのチェックポイントを押さえましょう。①企業のデザイン方針(コーポレートサイトやnoteの発信)、②最近リリースしたプロダクト・サービス、③デザインチームの構成・チームブログ、④代表やデザイン責任者のインタビュー記事、⑤企業が解決しようとしている社会課題。これらが「企業選択の明確な理由(第1要素)」に説得力を与えます。

まとめ

デザイナーの志望動機は、採用担当者があなたの考え方とキャリアビジョンを判断する重要な機会です。採用される3要素と実践手順を整理します。

採用される3要素

  • 企業選択の明確な理由(なぜこの会社なのか)
  • 明確なキャリアビジョン(何をしたいのか)
  • 活躍できる具体的な根拠(何ができるのか)

実践手順

  • 3ステップの自己分析で準備する(デザイナーを目指した理由・スキル棚卸し・企業研究)
  • 5つの要素を盛り込んで執筆する
  • ポートフォリオと志望動機のストーリーを一致させる
  • NG例を避け、企業固有の具体性を持たせる

まずは3ステップの自己分析から始めてください。デザイナーを目指す理由、これまでの経験・スキル、企業との接点を明確にすることで、志望動機の核となる要素が見えてきます。

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